2026年1月22日より、機能改善と新機能のリリースを実施いたしました。詳細な内容は下記の通りとなります。【プロジェクト作成】敷地設定だけですぐにプロジェクト作成ができるように改修【WEBBIM機能】WEBBIMで生成した「鳥籠」「ボリューム案」「日影図」のDXFエクスポートに対応(地図情報も含む)その他「鳥籠生成」機能の改修(日影規制の設定やUI改善など)↑DDDDbox「WEBBIM」で生成した鳥籠・ボリューム・日影図↑「WEBBIM」で生成した鳥籠・ボリューム・日影図をDXFエクスポートしCADソフトで展開、表示を調整した様子今回のリリースより、WEBBIM機能で生成した「鳥籠」や「ボリューム」をDXF形式でエクスポートできるようになりました。出力したDXFデータは各オブジェクトが編集可能となっており、詳細検討にもご利用いただけます。是非お手元のCADやBIMへインポートいただき、ボリューム検討にご活用ください。